マウスやラットなどの動物実験をおこなうための共同利用施設です。本施設では十分に整った飼育環境のもと、動物福祉に配慮した倫理的で高度な動物実験が行われ、教育・研究に大きく貢献しています。
本学では、実験動物の飼養・管理、実験を適正に実施するため、「東京薬科大学動物実験規程」並びに「実験動物施設管理運営規程」に基づき、動物実験委員会と実験動物施設管理運営委員会を設置しています。
1.教育訓練の実施
2.動物施設の管理・運営
3.実験動物計画書の審査
4.自己点検評価について
1.東京薬科大学動物実験規程
2.東京薬科大学における実験動物施設管理運営規程
3.実験動物施設利用方法
4.動物実験の適正な実施に向けたガイドライン(日本学術会議2006)<参考資料>
※なお、学内書式についてはデスクネッツ(文書管理→学務課フォルダ)に掲載しています。
ご質問、ご要望があれば両委員会委員長へご連絡ください。
立川英一(委員長)、馬場広子、田野中浩一、高橋勇二、大塚勝弘、根岸洋一、井上雅司、中村由和、井上弘樹
馬場広子(委員長)、立川英一、田野中浩一、渡部琢也、柳 茂、大塚勝弘、根岸洋一
お問い合わせ先
東京薬科大学 学務課(8:45~17:00 月~金、祝日は除く)
TEL:042-676-7306