大学教育再生加速プログラム(AP)への取り組み

卒業生受入先調査について

本学卒業生の就職先を対象に、卒業生受入先調査を実施いたしました。

1.調査目的

①本学が教育機関として、社会が求める人材を輩出できているのかを可視化すること、その結果を踏まえ、
②本学の教育を評価し、大学改革に結びつけること。

2.調査概要
調査対象

就職先382社(過去5年間に本学卒業生が入社した企業・病院・薬局・ドラッグストア等よりサンプリング)

調査方法

自記式アンケート(郵送法)

調査時期

平成30年11月

回収状況

回収数 144件 回収率37.6%

3.調査項目

・東京薬科大学に関するイメージ

・大卒者に求められる能力と本学卒業生が身につけている能力

・大卒者に求められる語学力の程度

・大卒者の採用状況及びその方法

・本学の教育に対する評価・要望 等

調査票(企業等用)

調査票(病院・薬局・ドラッグストア用)