学部・大学院

生命科学部

教育の特長

生命科学ゼミナール

教育の特長

生命科学ゼミナール

入学時から最先端にふれる3学科別ゼミナール

ゼミナール風景1年次を対象に、1グループ6人程度の少人数制ゼミを行います。生命科学関連の基礎的な英文図書や論文を教材として使い、学生が自ら調べて討論するPBL形式でゼミは進行します。このゼミナールを通して学問や研究に対する積極的な態度を身につけ、生命科学という研究分野の広がりを理解し、研究意欲を高めます。また、担当となった教員は学業、学生生活や将来・進路についてのアドバイスも行います(アドバイザー制度)。

アドバイザー制度

一人ひとりの学生が有意義な学生生活を送れるよう、本学では教員が相談役として、担当する各学生に学業・進路・生活上の指導や助言を行う、アドバイザー制度を設けています。一人の教員が各学年5~9名の学生を1年次~3年次まで担当します。4年次には卒論研究室の教員がアドバイザーを務めます。