東京薬科大学

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薬学部 school of pharmacy 学年を経て段階的に学ぶ「ラーニングマップ」

病気の症状を把握する力を身につけるには

薬剤師は薬の効果や副作用についての説明が求められます。
薬によっては、適用疾病が複数あるものもあるため、どんな症状があるかによって説明内容も変わります。
そのためには、患者とのコミュニケーションの中で的確に症状を把握する力が求められます。

  • 機能形態学1
  • 機能形態学2
  • 免疫学
  • 機能形態学3
  • 臨床免疫学
  • 疾病と薬物治療3
  • 疾病と薬物治療4
  • 疾病と薬物治療5
  • 疾病と薬物治療6
  • 事前実務実習
  • 実務実習
  • 卒業研究

※平成27年度入学生より、コアカリキュラムの改定が予定されています。このカリキュラムマップは現在のカリキュラムをもとに作成しています。
※カリキュラムの内容を分かりやすく掲載するため、特徴的な科目を抜粋しました。実際には、この他に多くの科目が設定されています。

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