東京薬科大学

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薬学部 school of pharmacy 学年を経て段階的に学ぶ「ラーニングマップ」

薬の効果を伝える力を身につけるには

患者に薬の効果を伝える際には、“どの成分が”“どのように作用するのか”という
分かりやすい説明が求められます。そのためにはさまざまな科学的な知識を
土台とした「根拠」が必要不可欠です。

  • 生化学1
  • 生化学演習
  • 生化学2
  • 薬の効き方2
  • 薬の効き方3
  • 薬の効き方4
  • 実務実習
  • 卒業研究

※平成27年度入学生より、コアカリキュラムの改定が予定されています。このカリキュラムマップは現在のカリキュラムをもとに作成しています。
※カリキュラムの内容を分かりやすく掲載するため、特徴的な科目を抜粋しました。実際には、この他に多くの科目が設定されています。

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