研究活動

産官学連携

知的財産創成研究

産官学連携

知的財産創成研究

本学では、人類の福祉と発展に貢献するために、研究成果である「知的財産」の活用を促進し、さらなる研究の活性化、知的財産の創出を進めていきます。

知的財産創成研究公募事業

知的財産創成研究事業は、本学の教員、大学院生等の知的財産創成活動を支援する為に、2004年度よりスタートしたもので、特に、本学における研究活動として重要な次の3つの役割を果たすための研究支援を行っています。

     
  • (1)最新の研究に基づく教育と人材育成
  •  
  • (2)真理の探究に基づく、学会及び専門誌での新知見の公表(学術的貢献)
  •  
  • (3)産業との連携も取り入れた新技術や新製品の開発による社会的還元

2013年12月で第12回目の助成を終了し、年度末には研究発表会を行っています。

●2012年度(第12回)知的財産創成研究募集採択者 (◎研究代表者)
(1)
◎高山 健太郎(薬学部・薬品化学教室・助教)
伊東 史子(生命科学部・心血管医科学研究室・准教授)
(2)
◎小谷 明(薬学部・分析化学教室・講師)
楠 文代(薬学部・分析化学教室・教授)

■東京薬科大学知的財産ポリシー

お問い合わせ先

東京薬科大学 学務課(8:45~17:00 月~金、祝日は除く)
TEL:042-676-5349
E-Mail:メールによるお問い合わせ
※お問い合わせ先を「学務課」にしてお問い合わせください。